音楽ネタの少ない、ギタリストのブログです。。。


by tk_web2004
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再び。。。

ミュージックバトンを頂いたので、
もう一度書いてみます。

前回と変わっているかも知れません。
そこはご愛嬌~~ww


・コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量
  前回は、家のPCのを答えたので、今回は会社のPCの分で。
  3GB(家と同じぐらい入れてるw


・今聴いている曲
  仕事中なので電話の音ぐらいです~


・最後に買ったCD
  師匠のCD
  (ほんと、最近CD買わなくなりました。。。聴きたい音楽が無いので)


・よく聴く、または特別な思い入れのある5曲
  前回とガラリと変えてみたりww

 1.滝廉太郎 「憾」
   滝廉太郎の数少ないピアノ曲、「憾」(うらみ)です。
   「誰かを恨む」のではなく、病弱な自分が残念だ、という意味。
   「遺憾」の憾です。彼の無念さを感じる、鬼気迫る曲です。

 2.BISCAYA 「Howl In the Sky」
   北欧のバンド、ビスカヤのアルバム「北欧の戦士」1曲目の曲です。
   おそらく今は亡きバンドだと。
   スタジオミュージシャンの集まりだったと思います。
   当時大好きだった北欧の香り漂う名曲です。ただし、北欧チックな曲は
   このアルバムではこの曲ぐらいでした。
   ちなみに北欧といっても、ストラトバリウスみたいなのを期待しては
   いけません。あれはボク的には濃い過ぎますw

 3.笠原弘子 「空へ」
   アニメオタクではありません(自爆
   昔、日曜夜の世界名作劇場に「ロミオの青い空」というアニメがありました。
   そのオープニング曲がこの曲です。
   哀愁がって、少し民族チックな響きがあって、そしてスケールの大きな曲です。
   このシングルCD、わざわざ買いましたww

 4.Eduardo Falu  「ベネズエラワルツ№3」
   アルゼンチンのフォルクローレ・ギタリスト、エドアルド・ファルーのCDに
   収録されているギター曲。アントニオ・ラウロ作の4つのベネズエラ風ワルツの
   第3番、ナタリアです。南米のメロディーによく心を奪われますw

 5.杉本竜一 作詞作曲 「ビリーブ」
   この曲は幼稚園で聴きましたw 合唱曲、とでもいうのでしょうか。
   学校や幼稚園でよく歌われている曲です。
   子供達の歌声を聴くと涙が出そうになりますw
   「たとえばキミが傷ついて 挫けそうになった時は
    かならずボクがそばにいて 支えてあげるよ その肩を」
   幼稚園や学校関係の歌は、イイ歌が多いです。
   あと、「はじめのいっぽ」や「友達になるために」なんかも泣けます。


という感じで、前回と変えてみました(笑)
前回同様、特に次へは回さないです。
音楽に限らず、違う種類の「バトン」もあるみたいですね。
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by tk_web2004 | 2005-08-31 15:31 | ♪♪music♪♪